東京神奈川の中学入試が始まる2月1日まで、約2週間。
2年前の長男の受験では、この直前期に体調不良の嵐が吹き荒れました。
実は最近までその記憶がスポッと抜けていたのですが、もとのブログの記事を振り返っていて思い出しました。
1月18日、長男発熱

埼玉入試を終えた翌週、1月18日未明に長男が嘔吐、発熱。
長男の埼玉入試は1月10日
入試、学校、塾、日曜特訓。あと気分転換に散歩して買い物に行ったり。人が集まるところに色々出入りしていたので、もちろん感染源は特定できません。
長女のときには経験なかった、直前期の体調不良でした。
背景こそこそ話
長女が中学受験したときはコロナ禍まっさかりで感染症対策が行き届いていたせいか、本人も家族も秋冬を通して感染症と無縁でした。
その2年後の長男が小6の年は、ようやく世間がもとに戻り始めた頃。思えば秋口から、感染症が流行りまくっていました。
1月も周囲でバタバタと人が倒れていて、長男が嘔吐したときも「ウチにもまわってきたか(諦)」という感じでした。
当時の記事
【中学受験】感染の危険がありすぎる!コロナ禍明けの中学入試│まわらないドットコム
続きます!